| 講演会「アメリカにおけるDVへの取り組み」
配偶者等の暴力根絶の為に,日本では2001年4月にドメスティック・ヴァイ
オレンス(DV)防止法が制定されましたが,アメリカでは,その前からDVに関する様々な取り組みがなされています。
アメリカではDVをどうとらえているのか,DVの早期発見,被害者の自立支援,被害者の子どもに対するケア,加害者の更正の為のシステムなどについて,アメリカのニューヨーク州で長年判事を務め,DVに関する法案作りに携わったマージョリー・D・フィールズ氏にお話を伺います(通訳付)。
■日時 2005年9月15日(木) 午後3時30分(開場・午後3時)
■講師 マージョリー・D・フィールズ 氏
■場所
八王子市クリエイトホール・中央公民館11階視聴覚室
八王子市東町5−6(JR八王子駅北口徒歩4分,ヨドバシカメラ並び)
■参加費 無料(先着70名まで) 事前予約不要
■後援 アメリカ大使館
■問合せ 東京三弁護士会八王子法律相談センター
TEL 0426−45−4540
講演会「アメリカにおけるDVへの取り組み」
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